契山館 東京支部のブログ

東京が危ない! 霊的な環境の悪化が進む中で、最後に残された解決策はただひとつしかない。それはあなたが霊的な真実を知り、目覚め行動することである。

お待ちしております

前回「死んだらそれで終わりではない」というお話をさせていただきましたが、肉体が朽ちると幽体がメインの身体となり、その幽体の状態によって死後の行き先が決まると書かせていただきました。

 

幽体の状態が良いと、高級霊魂方に近い世界に行き、悪いと邪霊に近い世界に飛ばされると聞いています。そして、現代は普通に生き、普通に死ぬだけで、幽体の状態が悪くなってしまう時代です。

 

なので、何もせず死ぬと、よろしくない世界に飛ばされる可能性が高いです。それは想像以上に厳しい世界とのこと。高級霊魂方もせめて死ぬ時までには、幽体を良くしておいて欲しいと、願っているそうです。

 

やっかいなのは、幽体が肉体の目に見えないこと。なのでなかなかその存在を信じてもらえません。でもそれは確実にあります。

 

初めての方は、なかなか受け入れられないと思いますが、幽体がもしもあったらという前提でいろいろと考えてみてください。

 

そうすると、 いくつか疑問や謎が浮かぶのではないでしょうか?

◇幽体ってカラダのどの辺りにあるん?

◇幽体の良し悪しはどう判断するの?誰が判断するの?

◇ボロボロになっている幽体を治す方法はあるの?どうしたらボロボロになるの?

◇そもそも幽体ってどこから来るの?

◇幽体と肉体はくっついているの?何か影響するの?

◇何で生きてる間は幽体がメインじゃないの?

 などなど・・いろいろと疑問が湧いてくると思いますが、

 

 その答えを見つけに東京支部に来て、先輩たちに質問をぶつけてみませんか?

東京がとおーい という方は、リンクからお近くの支部分会を探してみてください。

 

契山館 東京支部では、見学者の受付も随時行っております。このブログのお問い合わせフォームからご連絡ください。折り返しご連絡させていただきます。

 

 

幽体についてはこの本をお読みください。この本で、人が生まれてから死ぬまでの幽体について知ってください。私はこの本で、幽体の意識の成長が、霊的生命体としての成長に大きく影響してくるのではないかと思いました。

幽体の悲劇 - 人は幽体と共に生きている (MyISBN - デザインエッグ社)

幽体の悲劇 - 人は幽体と共に生きている (MyISBN - デザインエッグ社)

 

 

 よいち