契山館 東京支部のブログ

東京が危ない! 霊的な環境の悪化が進む中で、最後に残された解決策はただひとつしかない。それはあなたが霊的な真実を知り、目覚め行動することである。

霊魂に関する意識調査 第一弾

遅ればせながら今夏に実施したアンケート結果のご報告。

霊魂に関する意識調査 第一弾

 

   ~・~ アンケート ~・~

  • この世に生まれてよかったですか?
  • 神がいると思いますか?
  • 自分は死んだら天国に行けると思いますか?
  • 死後幸せになれる方法は知りたいですか?

 

仔龍のオッシー君とお楽しみください。


霊魂の意識調査結果第1弾

 

 

よいち

 

禊初伝

はじめまして、東京支部会に通って、霊魂学を学んでおります会員の「ひよっこ」と言います、通い始めて一年程の未熟者ですが宜しくお願いします。


今回の内容は、今夏に開催された神伝禊法の初伝についてです。


合宿の内容は非公開ですので感想だけ…
「禊って何?」という方は契山館のホームページをご覧ください!私の説明よりもわかりやすいと思います。


さて、感想を率直に申し上げますが一言で言うならば「凄すぎて解らない…」です。
ダメじゃん!ってなりますが、実は人によりけりです、感動して涙が出て止まらない人もいれば、私のように淡白な者は涙は出てもなんだか解らない、なんて人もいれば、涙すら流さないかもしれない人がいるそうです。
つまり、万人が同じ反応をするわけではないと思われますが、これだけは言えると思われます。


"幽体は感動している"


(幽体がわからない人は契山館のホームページをみてください、ここでは説明を省きます)
ですから「え?凄いのに感動しないのってどうなの?」と、思われる人もいると思いますが、あくまでもそれは肉体の話です、別に感動しないのがおかしいわけではありません。


肉体と重なっている幽体はきちんと高貴な気を受けて感動し、輝いていると思います!
さて、この人何を言っているか分からないや、と思いますが、未熟な私ではこれが精一杯の感想です、後は皆様が体験してみてください。


損はないと思います!

神伝の法は人々の救いです!


まずは、一番わかりやすい水波一郎先生著「霊魂研究へのいざない」という書籍がオススメなので、読んでいただいてそこから第一歩を踏み出してみてください!

霊魂研究へのいざない: 死後の世界や霊魂について学ぶには

 

【投稿者:ひよっこ

 

新刊 販売開始!! 二本足の霊魂: 人間と霊魂の歴史 Kindle版

待望の新刊、遂に発売されました!!

「二本足の霊魂  - 人間と霊魂の歴史 -」 Kindle

 二本足の霊魂: 人間と霊魂の歴史

 

 うまくamazonのサイトに飛べないかたはこちらを試してみてください。
二本足の霊魂: 人間と霊魂の歴史 Kindle版

 

 

よいち

 

お待ちしております

前回「死んだらそれで終わりではない」というお話をさせていただきましたが、肉体が朽ちると幽体がメインの身体となり、その幽体の状態によって死後の行き先が決まると書かせていただきました。

 

幽体の状態が良いと、高級霊魂方に近い世界に行き、悪いと邪霊に近い世界に飛ばされると聞いています。そして、現代は普通に生き、普通に死ぬだけで、幽体の状態が悪くなってしまう時代です。

 

なので、何もせず死ぬと、よろしくない世界に飛ばされる可能性が高いです。それは想像以上に厳しい世界とのこと。高級霊魂方もせめて死ぬ時までには、幽体を良くしておいて欲しいと、願っているそうです。

 

やっかいなのは、幽体が肉体の目に見えないこと。なのでなかなかその存在を信じてもらえません。でもそれは確実にあります。

 

初めての方は、なかなか受け入れられないと思いますが、幽体がもしもあったらという前提でいろいろと考えてみてください。

 

そうすると、 いくつか疑問や謎が浮かぶのではないでしょうか?

◇幽体ってカラダのどの辺りにあるん?

◇幽体の良し悪しはどう判断するの?誰が判断するの?

◇ボロボロになっている幽体を治す方法はあるの?どうしたらボロボロになるの?

◇そもそも幽体ってどこから来るの?

◇幽体と肉体はくっついているの?何か影響するの?

◇何で生きてる間は幽体がメインじゃないの?

 などなど・・いろいろと疑問が湧いてくると思いますが、

 

 その答えを見つけに東京支部に来て、先輩たちに質問をぶつけてみませんか?

東京がとおーい という方は、リンクからお近くの支部分会を探してみてください。

 

契山館 東京支部では、見学者の受付も随時行っております。このブログのお問い合わせフォームからご連絡ください。折り返しご連絡させていただきます。

 

 

幽体についてはこの本をお読みください。この本で、人が生まれてから死ぬまでの幽体について知ってください。私はこの本で、幽体の意識の成長が、霊的生命体としての成長に大きく影響してくるのではないかと思いました。

幽体の悲劇 - 人は幽体と共に生きている (MyISBN - デザインエッグ社)

幽体の悲劇 - 人は幽体と共に生きている (MyISBN - デザインエッグ社)

 

 

 よいち

 

母に霊魂学を伝えるということ

親兄弟など身近な人に霊魂学を伝えることは

なかなか難しいですよね。

人生残すところあとわずかな母にどう伝えようか

と思い悩むところであります。

以前は、死後の世界を完全に否定はしていませんでしたが

霊魂とか暗いことに興味を持つのではなく

もっと明るいことに興味を持ちなさいと言っていました。

 

そんな母に、師のご著書『死後まで続く幸福のために』の

最初の部分だけでも読むように勧めてみました。

 

ただ年を取ると、読書自体が億劫だそうで、そこで先日

・肉体と幽体の関係について

・死後は幽体という身体を使って幽質界で生き続けること

を簡単に説明すると、

 

「はじめて聞いた話だわ。

 そんなこと今まで誰も言ってないし、

 聞いたこともない。

 今度ディサービスに行ったときにみんなに聞いてみる」

という反応でした。

 

周りの人が知っていれば安心で

未知の話には聞く耳を持たないようですね。

典型的な日本人気質。

 

それならば・・・次回は、

『霊魂研究へのいざない』第九章 死後の世界の現実

に目を通してもらう。間もなく自分の身の上に

起きることだから、興味を持って読んでもらえるかもしれないと

期待しています。

 

 【投稿者:jan】

自由意志

邪霊の世界は自由が小さい。

一方、高級霊魂の世界もまた自由が小さい。

ただし高級霊魂はその自由意志で上位の高級霊魂に従って活動している。
初めから自由が小さいことを良しとしている。

高級霊魂が自由意志を振りかざして己の自由を求めることなどあり得ない。

会の活動をする修行者のあるべき姿がそこにある、ともいえる。

高級霊魂の自由意志。
その重みと涙。

自由意志の謎解きは神伝禊法奥伝で。

ただし修行を極めなければ真に霊魂学を理解することはできないらしい。

一人でも多くの修行者が合宿や研修会で成長されることを心から願う。

 

 

【投稿者:飛鳥】

 

「神体」 ~偉大なる魂の生涯~

まずは動画でのご紹介。ご覧ください。

 

 


「神体」 ~偉大なる魂の生涯~

 

 「いつの時代もこの技法を忘れてはならない。

  それは高級な霊魂と、人間を繋げる大切な手段だからである」