契山館 東京支部のブログ

東京が危ない! 霊的な環境の悪化が進む中で、最後に残された解決策はただひとつしかない。それはあなたが霊的な真実を知り、目覚め行動することである。

契山館 書籍のご紹介【霊魂研究へのいざない】

本日も書籍の紹介をさせていただきます。

 

本日はこちら、水波一郎 著

霊魂研究へのいざない -死後の世界や霊魂について学ぶには-

です。

もし死んだあとも『自分が続く』とした場合、死後はどうなるのでしょうか?

どういう仕組みで続くのでしょうか?

また、少し考えを進めて、

死後のためにあらかじめ何か準備しておくことはないのでしょうか?

こういったことが気になる方は、ぜひ読んでいただきたいと思います。

また

本書では、霊魂研究に欠かせない『霊媒現象』についても説明しています。

特に霊媒現象の難しさと霊媒の苦悩について、こちらもぜひ読んでいただきたいと思います。

そして叶うなら霊媒高級霊魂方からのメッセージを命懸けで受け取っていることを心の隅に置き留めていただければと思います。

 

 

個人的には、信じる心と真実を探求する意識を両輪で回していきたいのですが、これがなかなかうまくいかず・・・自分の無能さにイライラするばかりの毎日です。

 

Amazonにて発売中です。

霊魂研究へのいざない: 死後の世界や霊魂について学ぶには (MyISBN - デザインエッグ社)

 

 Kindle版は以下URLからどうぞ

霊魂研究へのいざない: 死後の世界や霊魂について学ぶには

 

 

著者の指導する修行法に関心がおありの方は「霊的トレーニング」をご覧ください。 

神伝の法の実習に興味がおありの方は「霊的トレーニングへのQ&A」をご覧ください。

著者の主宰する会に関心がおありの方は、こちらをご覧ください。

著書の紹介ページはこちら

 

よいち

 

 

契山館 書籍のご紹介【二本足の霊魂】

本日は書籍のご紹介をさせていただきたいと思います。

 

まずは、水波一郎 著、

二本足の霊魂 -人間と霊魂の歴史-

です。

Amazonの内容紹介にもありますように、

これまで誰も書かなかった霊的な真実、守護霊や指導霊、再生や地獄、人間と神霊の関係など、人々が本当に知るべき大切な事が書かれております。

高貴な霊魂方が示す霊的な真実とは・・?

なぜ「二本足」なのか・・?

いろいろと疑問に思うこともあると思いますが、

ぜひこの本から霊的な意味での人間を知って欲しいと思います。

人は物質(もの)だけではありません。

 

無神論があたり前にならないために

高貴な霊魂方が、物質の人間のために、いかに苦労されているかを、

そしてその思いを知って欲しいと思います。

 

 

Amazonにて発売中です。

二本足の霊魂: 人間と霊魂の歴史 (MyISBN - デザインエッグ社)

 

Kindle版は以下URLからどうぞ

二本足の霊魂: 人間と霊魂の歴史

 

 

著者の指導する修行法に関心がおありの方は「霊的トレーニング」をご覧ください。 

神伝の法の実習に興味がおありの方は「霊的トレーニングへのQ&A」をご覧ください。

著者の主宰する会に関心がおありの方は、こちらをご覧ください。

著書の紹介ページはこちら

 

よいち

 

最近、うちの近くに新築の家が建ちました。
以前住んでいた方が土地を売却したらしく、いわゆる建売住宅として販売しています。

古い家を取り壊し、土地を整備し、基礎工事をし、その後やっと家の建築です。
家ができた後は、門や駐車スペースなどの外構工事をして完了です。

当然のことですが、工程ごとに専門の職人さんがいますので、何か月もの間入れ替わり立ち替わりして、
大勢の人の手によって1軒の家が完成しました。
今年の夏は特に暑かったので、職人さんも大変だったと思います。
そして今は、土日には不動産業者と思われる人が張り付いて、内覧者を待ち受けています。

土地や建築資材も高いのでしょうが、あれだけの労働力を必要とし、儲けも入れなければならないと
なると、家が何千万円もするのは致し方ないのかなと思いました。

戸建てにしろマンションにしろ、持ち家にしろ賃貸にしろ、家がなければ生活できません。
住宅ローンや高い家賃を払うために、汗水たらして働かなければならないのは虚しいわけではありませんが、
なんとも複雑な気持ちです。
その分のお金を他のことに使えたらなぁ、などと思ってしまいます。


生活のために重要な家ですが、なんと、あの世では念の力で家を作ることが出来るそうです!
この世では住宅でこんなに苦労しているのに、あっという間に家ができるなんて!

もっともあの世では寝ることも、食べることも、休息をとる必要もないので、家は本当は必要ない
のかもしれません。
しかしこの世での習慣で、どうも家がないと落ち着かないらしく、大抵の人は念で家を作って住んでいる
ようです。
そして、念の力で家を壊すこともできるそうです。
なんとも不思議な世界ですね。


このことを知ってから、あの世に行ったら念の力で豪邸を建てようと目論んでいます。
そしてたくさんの犬や猫と暮らしたいなどと思っています(笑)

しかしそのためには、今のうちに幽体を鍛えておかなければなりません。
もし幽体の状態が悪く、死後、下の方の世界に行ってしまったら大変です。
暴力的な人ばかりの世界では、暴力から逃れるのに必死できっと家どころではありません。
せめて中間よりは上の世界に行けるようにしたいものです。

とは言っても、比較的上の世界に入れたら、やらなければならない大切なことがあるので、
家などどうでもよくなるのかもしれませんね。

 

【投稿者:はっぱ】

 

幽体を鍛えましょう

私が皆様に申し上げたいこと。

それを一言で申し上げるなら「《幽体》を鍛えましょう」ということです。

《幽体》とは、肉体と重なっている霊的身体のことで、誰にでもあります。

そして、私達は死を迎えると、肉体と分離して、この《幽体》で《幽質界》という《死
後の世界》へ入ることになります。

肉体の死は人間の終わりではありません。

肉体の死後、私達は《幽質界》で、この《幽体》で、《霊魂》として生き続けるのです


私達が、将来、《幽質界》で《幽体》を使って生きるとすると、大切なのは《幽体》の
健康状態ということになります。

《幽体》と言えども身体の一種なので、健康状態があるのです。

この世のことを物質界と言いますが、物質界では、肉体の健康を維持することが、とて
も重要です。

どんなに立派な方であっても、有能な方であっても、肉体の健康を損ねてしまっては、
生活に支障をきたしかねません。

重い病気にでもなれば、それこそ入院して治療に専念しなければならなくなります。

ですから、多くの方は、適切な栄養摂取や適度の運動等を心がけ、肉体の健康維持に努
めておられることと思います。

では、《幽体》の健康維持のための対策は、どうでしょうか?

栄養摂取や運動を行っても、《幽体》は物質ではないので、効果はありません。

ほとんどの方は、何も対策を講じてはおられないのではないでしょうか?

果たして、物質界において、何も対策を講じなくても、《幽体》の健康は維持出来るの
でしょうか?

本稿では詳述致しませんが、残念ながら、現代は、物質界の私達を取り巻く霊的環境が
著しく悪化しています。

ですから、対策を講じないで放置しておけば、私達の《幽体》の健康状態は、どんどん
悪化してしまいます。

それは、物質界において、有害物質が含まれる空気や食物を摂取し続ければ、肉体の健
康を害してしまうのと同じことです。

もし、何も対策を講じることなく、死を迎えると、私達は、健康状態が悪化した病気の
状態の《幽体》のままで、《幽質界》へ入ることになってしまいます。

それでは、肉体の時と同じで、《幽体》の健康が回復しない限り、私達は、《幽体》が
健康な方々とは一緒に生活することも、活動することも出来ないのです。

実は《幽質界》は、この《幽体》の健康の度合いによって、階層が別れているそうで、
上の方は《幽体》が健全な《霊魂》の方々が住む、まるで天国のような素晴らしい世界
です。

一方、下の方は、下へ行くほど、《幽体》の健康を損ね、病的状態の《霊魂》が集まり
、まるで地獄のような苦痛と恐怖に満ちた世界も存在するそうです。

そして、一度、下の方へ入ってしまうと、死のない《幽質界》では、その苦痛と恐怖が
延々と続いてしまい、そこから脱け出すことは、極めて困難なのだそうです。

私達が、皆様に、このような形で、情報を発信しているのも、このような事実を知って
いるからなのです。

私達は、《幽質界》で、間違っても下の方の、苦痛と恐怖に満ちた世界へ入ることがな
いように、この物質界で、《幽体》を鍛え、健全化させるための方法を知って
います。

それが《神伝の法》という、《幽体》を鍛え、健全化するための霊的トレーニング法で
す。

はっきりと申し上げて、現在、《幽体》を鍛え、健全化するための確実な方法は《神伝
の法》しかありません。

また、これも本稿では詳述致しませんが、《幽体》を鍛え、健全化することは、物質界
での人生にも、良い影響を与えます。

どうか、この機会を逃さずに、《契山館》で、《神伝の法》の霊的トレーニングをお始
め下さい。

それが、あなた様を救い、あなた様の愛する方々を救い、全ての人類を救うことにも繋
がるのです。

あなた様のご決断を、お待ちしております。


【投稿者:なおいー】

 

地球と死後の世界

こんにちは、ひよっこです。
今日は、ふと考えたことについて書かせていただきました。

その昔は人々が大地の上に住んでいることはわかっても、それが「地球」とは知りませんでした。
しかし、やがて進化論や世界について考え始めた人々がいる中に「地球は平ら」と考えいた人がいたらしいです。
海に出れば端があり落ちる…と考えたらしいのです。
これは、現代の人の中に死ねばおしまい、何もないと考えているに等しいのでは?と思いました。
しかし、人類の進歩と共に考えが変わり、ロケットや衛星の発明で「地球は丸い」という事実を知りました。
ですが、進歩を果たした人類はまだ「死後」という事実を知りません、考えて探求しようとすらしません、しているのは私が知っている限り水波先生だけでしょう。
人は目に見えるものしか追求できないのでしょうか?昔の人は地球と死後の世界についての事柄は見えないに等しい世界ではなかったのでしょうか?
考えた方々はいらしても、それが本当の死後世界でしょうか?霊魂が見えたとして、それは本当に真実でしょうか?
死体は見れば死んだとわかるのに、その人は死後どこへ行って何をしているかわかりません。
それを追求しないのは何故でしょう?

今一度、目には見えない死後の世界や霊的環境、霊魂について考えてみるべきではないでしょうか?
それは真の霊媒である水波先生が霊魂方と協力し、示しておられます。
貴方も霊的世界に興味を示してみてはいかがでしょうか?
 
【投稿者:ひよっこ
 

訪問者 ~宗教の勧誘~

休日の昼間 
久しぶりに家に居ると呼び鈴が鳴った。
とりあえず出てみると
礼儀正しい男性が二人立っていた。
何かの営業? 連休なのに飛び込み訪問とは
ご苦労さまなことだと思った。

「わたくし山田と申します。
 今日はキリスト教のことについて
 少しお話しに参りました」
緊張気味の若いほうの人がしゃべりだした。

話を聞いてあげてもいいが
こちらも興味がないので
時間を取らせてしまうと
かえって悪いと思い
「そういうことに興味はありませんので」
と、きっぱりお断りしてしまった。
すると「あ、そうでしたか」
という表情ですぐに
あきらめて帰っていった。

休日返上で家庭を訪問して
自分の信じる宗教について話をする。
宗教を敬遠するこの時代。
何軒回っても、話を聞いてくれる人など
皆無だろう。
否定されまくりだろうと思う。
心が折れはしないだろうか。
そっけない態度で追い返してしまった後で
申し訳ない気持ちになった。

=============================

人は、どのような宗教を信じようと
また何も信じまいと
自由であると言われている。

今回出会った信者にとって
自分の信仰する宗教が一番であると思う。
宗教を敬遠する人にとって
それを排除することが一番であると思う。
どちらも自由である。
信じた結果がどのようになろうとも
受け取るだけである。
自由意思というと、聞こえは良いが
実はとても厳しい。

さまざまな宗教や教え・考え方がある中で
何かを信じるのであれば
真に高貴な霊魂から示された霊的な真実を
受け入れるのが一番賢いことであり
そしてそれは
最短で霊的な進歩向上できることを
意味するのではないかと私は思う。

契山館では、人の自由意思を尊重する。
しかし、進むべき道しるべを大きく
はっきりと示している。
正解はこちらですよ。
こちらに進みなさいと。
高貴な霊魂方は
『幽体の存在に気づき、鍛えなさい』
とずっと私たちに訴え続けている。


今まで自分が信じてきたものが
何かしっくりこない
本質から外れているようだ
などと直感された方は
考え直すよい機会だと思う。

私自身もそうであったから。

=============================

書籍 『霊魂に聞くⅡ』 では
霊的に高級霊魂は、さまざまな宗教を
どのように見ているのか、がわかります。
さらに、信じるという観点から見れば宗教
と同様である、以下についても
取り上げられていて、興味深い内容です。
 ・科学のみを信じる人
 ・スポーツにすべてを捧げている人
 ・お金至上主義の人

 

霊魂に聞くII - 宗教について高級霊魂は何を語るのか (MyISBN - デザインエッグ社)

 

【投稿者:jan】

 

皆さんこんにちは、ひよっこです。
今日はとある書籍について紹介させて頂きます。

水波一郎先生の「龍」とう書籍についてです。
皆さんは、龍はいると思いますか?また、龍はお好きですか?
私は小さな頃からよく龍の絵を描いていました、おそらく某人気アニメの影響でしょう。
さて、龍とは世間体では「想像上の生き物」とされており、神社では龍神様など祀られています。
しかし、本当に想像上の生き物でしょうか?

この書籍では「霊魂」を前提として書かれた書籍です、つまりは龍という生命体は霊魂という事になり、明らかに想像上の…という話ではないのです。
人間の霊魂がいるとするならば龍も然りかもしれないですが、基本的には私達人間には見えません。
この書籍は私が一番最初に手に取り、一番大好きな書籍であり、一番感動した本です。
そして、人間が知らねばならない話が沢山!
思わず蛍光マーカーで大事な部分に線を引くほど人間には大切な知識が盛りだくさんというわけです!
そこで今日は少しだけ内容を紹介していきます。

龍と人間はこの世ではなく霊魂の住む幽質界に誕生しました、その昔は人間と仲が良く、また、人間の霊的な立場での先生として活動していたらしいのです。
しかし、ある時を境に人間は愚かにも龍という生命体を忘れてしまいました。

龍への攻撃、龍への恐怖心、人間は龍の心を傷つけてしまいます、それでも龍は愛が深く人々が地上で、また、幽質界で苦しんでいるのを助けようと働きます。
ここでは龍の話だけではなく、人間の守護霊様などの高級な霊魂方もでて来ており、共に神霊様の為に苦悩し毎日働く姿が書き記されています。
未熟な私ではここまでしか紹介できません。

先生の書籍は読んでいて大海原に出たかの様な気分になる時があります。(感想がおかしいですが(^^;;)
ともあれ、一度手に取り読まれることをオススメします!
一年前と一年後に読んだときはまた違う感動を覚え涙を流しました。
先生の書籍はそれ程に素晴らしいものです、読まずして死んでは勿体ない!そう思わせる感動の実話です!!

是非とも今日からお手に取りその目に焼き付けてください!

龍: 霊魂の世界から舞い降りた霊力

龍 霊魂の世界から舞い降りた霊力
 
 
【投稿者:ひよっこ