契山館 東京支部のブログ

東京が危ない! 霊的な環境の悪化が進む中で、最後に残された解決策はただひとつしかない。それはあなたが霊的な真実を知り、目覚め行動することである。

皆さんこんにちは、ひよっこです。
今日はとある書籍について紹介させて頂きます。

水波一郎先生の「龍」とう書籍についてです。
皆さんは、龍はいると思いますか?また、龍はお好きですか?
私は小さな頃からよく龍の絵を描いていました、おそらく某人気アニメの影響でしょう。
さて、龍とは世間体では「想像上の生き物」とされており、神社では龍神様など祀られています。
しかし、本当に想像上の生き物でしょうか?

この書籍では「霊魂」を前提として書かれた書籍です、つまりは龍という生命体は霊魂という事になり、明らかに想像上の…という話ではないのです。
人間の霊魂がいるとするならば龍も然りかもしれないですが、基本的には私達人間には見えません。
この書籍は私が一番最初に手に取り、一番大好きな書籍であり、一番感動した本です。
そして、人間が知らねばならない話が沢山!
思わず蛍光マーカーで大事な部分に線を引くほど人間には大切な知識が盛りだくさんというわけです!
そこで今日は少しだけ内容を紹介していきます。

龍と人間はこの世ではなく霊魂の住む幽質界に誕生しました、その昔は人間と仲が良く、また、人間の霊的な立場での先生として活動していたらしいのです。
しかし、ある時を境に人間は愚かにも龍という生命体を忘れてしまいました。

龍への攻撃、龍への恐怖心、人間は龍の心を傷つけてしまいます、それでも龍は愛が深く人々が地上で、また、幽質界で苦しんでいるのを助けようと働きます。
ここでは龍の話だけではなく、人間の守護霊様などの高級な霊魂方もでて来ており、共に神霊様の為に苦悩し毎日働く姿が書き記されています。
未熟な私ではここまでしか紹介できません。

先生の書籍は読んでいて大海原に出たかの様な気分になる時があります。(感想がおかしいですが(^^;;)
ともあれ、一度手に取り読まれることをオススメします!
一年前と一年後に読んだときはまた違う感動を覚え涙を流しました。
先生の書籍はそれ程に素晴らしいものです、読まずして死んでは勿体ない!そう思わせる感動の実話です!!

是非とも今日からお手に取りその目に焼き付けてください!

龍: 霊魂の世界から舞い降りた霊力

龍 霊魂の世界から舞い降りた霊力
 
 
【投稿者:ひよっこ
 

危険回避

「だろう運転」
運転免許を取ったことのある人なら、教習所で習ったと思います。
例えば車を運転中、見通しの悪い信号のない交差点に差し掛かったとします。
「何も出てこないだろう」と思ってスピードを落とさずに通過しようとすると、急に
自転車や車が出てきて、あっ!と思って急ブレーキを踏んでも間に合いません。
ガッシャーン!ぶつかってしまいます。

それとは反対に、「何か出てくるかもしれない」と思って充分にスピードを落とせば、
衝突は避けられます。
常に危険を予測して運転するのが「かもしれない運転」です。

しかし、頭ではわかっていても、ついつい「だろう運転」をしてしまいます。
特に運転歴が長いと、慣れや経験から自分で勝手に大丈夫だと思い込んでしまうのです。
しかし運転に危険はつきものです。いつ何が起こってもおかしくありません。
常に気をつけて運転しなければならないのは言うまでもありません。


さて、話は変わりますが、死後の世界はあるのでしょうか。
「死後の世界はないだろう」と思っている人は多いと思います。
そういう方は霊魂の存在も信じていないでしょうから、自分の霊的な状態など知ろうともしません。
おそらく幽体の状態も悪いことでしょう。なぜなら、普通に生活していてもこの世は
低い幽気だらけなので、霊的トレーニングをしない限りよい状態は保てないからです。

そんな方が他界して初めて知るのです、死後の世界があることを。
きっとびっくりすることでしょう。しかしそれだけでは済まされません。
行き先は上の世界ではないからです。

下層の幽界というところは、ずいぶん辛い世界のようです。
自分は何も悪いことはしていないのに、こんな目に合うのはおかしい!そう叫んでも
誰も助けてくれません。
いえ、もしかしたら天使か観音様の格好をした、意識の低い霊魂が迎えに来てくれる
かもしれません。
「ああ、助かった!」と思ったのもつかの間、もっと下の世界に連れていかれてしまいました。

一方、「死後の世界はあるかもしれない」と思っていた人はどうでしょうか。
幸いにも霊的トレーニングを知り、実習していた人は上の世界へ行けるので安心です。
たとえ霊的トレーニングを知らなかったとしても、霊魂の存在は信じているでしょうから、
せめて守護霊・指導霊に助けてくださいと祈れば、思いは上手くいけば補助の霊魂方には
届いて救われるかもしれません。


「かもしれない運転」をしていて特に危険がなかったとしても、スピードを落として損した、
などと思う人はいないでしょう。
「死後の世界はあるかもしれない」と思っていたのに、実際にはなかったとしても何の害もありません。
「だろう運転」をする、「死後の世界はないだろう」と決めつけることのほうが、のちに重大な危険に
つながるのです。


死後の世界は科学では証明できません。
しかし、水波霊魂学では、死後の世界も霊魂の存在もあると主張しています。

水波一郎師の著書は多数あり、アマゾンで販売しています。
契山館のHPもあります。http://www.interq.or.jp/mercury/w22525/
支部・分会集会の見学もできます。
もしかしたら、と思ったら、契山館の門を叩いてみませんか?

 

【投稿者:はっぱ】

 

自然の脅威と人間の脅威

台風、地震と災害が続いています。

どちらの地域も知り合いがいたりして、よく遊びに出掛けるところであり、とても思い入れのある場所です。被災後の写真がアップされていたので見ていましたところ、お店の中は棚が倒れ、置物やお皿がバラバラと床に散乱していました。再開は未定であると・・・。

 

日本は災害の多い国で、地震や台風などあたりまえと思いますが、いざ自分の身に降りかかったときは、平常心を失い、途方に暮れることでしょう。

形あるものはいずれ壊れて無くなるとわかっていますが、やはり恐怖ですし、住む家が流されようものなら、当分の間は立ち直れないかもしれません。テレビの映像をボーっと見ながら、いろいろ考えていました。

 

一方で、山や田畑や海に生きる生物に思いを転じてみると、動植物たちは自然災害以上に、人間によって、住み家や生息域を犯され、危機にさらされているかもしれないと思いました。

 

ある日突然トラックやブルドーザーが入ってきて山を切り崩す。道路ができたので、車が通り、動物たちが轢かれて犠牲になる。害虫駆除のために上空から農薬が撒かれ、いつのまにかカエルたちが消える。そしてそれを餌にしていた鳥も絶滅。猛毒のハブを駆除するために人間の浅はかな判断により放たれた肉食獣が、今度は森に生きる絶滅危惧種の小動物を殺す。などなど。

 

しかし、人間の脅威は、物質の世界だけにとどまりません。

幽質界では、人間によって他の霊魂たちがたいへんな犠牲を強いられているようです。人間の霊魂は、見知らぬ霊魂に出会った時、恐怖のあまり戦いを挑み、念を浴びせ相手の幽体を切り刻む。猛獣たちは、これでもかというくらい幽体を痛めつけられる。

 

どうしてそこまで人間は凶暴になれるのか、理解に苦しみます。虐待を受け続ける他の霊魂たちを助けるには、地上の人間が霊的な知識を得て賢くなり、神伝の法により幽体を鍛えて下層の幽質界に落ちない。これしか方法はないです。しかし、地上の霊的環境は悪化するばかりで、人間は正しい霊的知識には聞く耳を持たず。

 

『二本足の霊魂 ~人間と霊魂の歴史~』に詳しく記述されていますので、ぜひお読み下さい。幽質界で被害を受けてきた霊魂たちの我慢は、もう限界を超えているようです。

 

【投稿者:jan】

あなたのそばにいるのは・・・

北海道で大きな地震がありました。

旭川に仕事関係の知り合いがいるのですが、聞いてみると深夜3時過ぎくらいに信じられないくらい揺れたとのこと。そしてその後停電となったそうです。当人は自宅含め無事だったそうですが。

被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

  

~・~・~・~・~・~

 

本日も霊魂のお話を。

守護霊、指導霊、補助霊、そして不道徳な霊魂や邪霊たちも私たちの目には見えない。

目に見えないからと言って、いないわけではない。

幽質は物質ではないので、幽体の存在である彼らを、肉体(物質)の目で見ることはかなわない。

 

ただ、

守護霊なら、あなたが何のために生まれてきて、何をすべきなのかを知っているかもしれない。

指導霊・補助霊なら、どうしたらあなたが霊的に目覚めてくれるか日夜苦悩されているかもしれない。

不道徳な霊魂なら、あなたの身体から間気が漏れていないか、くまなく調べているかもしれない。

邪霊なら・・・あまり想像したくないですね。手遅れでないことを願います。

 

 

今、私たちは何をすべきなのでしょうか?

 

 

指導霊団の言葉を霊媒として受け止め、書籍として出版されている方が、契山館を主宰されている水波一郎師です。是非あなたに、Amazonに20冊以上ある契山館の主張を読んでいただきたいと思います。そして入会いただいて霊的トレーニングを、神伝の法を手に入れて実践いただきたいと思います。

 

↓「再生」の話は必読です!

二本足の霊魂: 人間と霊魂の歴史

 

契山館 東京支部では見学のお申し込みを随時受け付けております。

「お問い合わせはこちら」からお申し込みください。お待ちしております!

 

よいち

 

なぜ信じる人となったのか

自分はどうして師のことを信じられるのだろう、霊魂のことを信じられるのだろう。まずは人それぞれだと思います。中には天の声を聴いた(!)という方もいらっしゃるのかも知れませんね。

先日、投稿させていただいた際には、奇跡を目の当たりにしたことがきっかけだったと書きましたが、奇跡を起こせる人=人生を託せる人、ではないですね。ですので、全く言葉足らずでした。自分の中のパラダイムが変わり、それからずっと霊魂の道を歩ませていただいたのは、やはり師の存在を何度か目の当たりにしたからだ思います。

いきなり話がそれるようですが、古い会報の、恐らくは師の直接の言葉に、「私は親鸞が好きである」の一言があったと思います。親鸞は、「師の法然の言葉に間違いがあって地獄に落ちたとしても本望である」と言ったそうです。

親鸞は生前、何らかの霊的知覚を持っていたという記述は残っていません。自分の霊的知覚でなく、念仏を広めることを中心とした精力的な宗教活動と、師の法然の存在そのものから、念仏の力を信じることができたのではと思います。無論、師の法然も霊的知覚はなかったのではないでしょうか。

法然との出会いがなければ、親鸞比叡山で学僧として勤め、ゆくゆくは天台座主として京の都を見下ろす人になっていたかもしれません。しかし親鸞は全てを擲って、都では危険分子として扱われていた法然のもとに駆け込むこととなりました。

比叡山からは、様々慰留活動や変節を批判する声もあったでしょう。お前はなぜそうまでして、と理由も問われたと思います。

その理由はもちろん私には分かりません。しかし想像しています。法然の書いたものや噂だけではなく、法然の講座を何度か聞いたからではないかと思います。

この人は本物である、この人は正しい、理詰めではなく、存在がそう訴えかけている、そう思ったのだと思います。法然天台座主となる道を約束されていたにもかかわらず、真実を求めて比叡山を下りた先達だったのでした。

いつも危険に晒されながらも、柔和な人格を持ち、周りの人をいつも感動させ、恐ろしく能力・見識があり、ポジティブで愛らしく、弟子と共に泣き笑いができる師匠は、他にない、この人に人生をかけてみたい、と思ったのだと思います。つまり、ずっと一緒にいたい、弟子でいたい、ということだったでしょう。

もちろん、親鸞と自分自身を比べようとする訳ではありません。

人が宗教活動に邁進するきかっけは、やはり人ではないかと思います。理詰めや、説得や、奇跡の呈示ではない。他の人のきっかけとなるような人材が、世の中に少しでも出て行くことだと思います。

師の教えが広められなければ人類に救いはないのにも関わらず、師は一人だけです。一方では、宗教を主張する人は、集団は、まずは否定されるところから始めないといけません。

協力し、助け合い、カバーし合い、守り合いながら、進むべきと思います。やがてはこのチームワークが、人を感動させる日も来ることを祈ります。

 

 【投稿者:イタル】

 

あおり運転

最近よく報道されるあおり運転。

以前からありましたが、死亡事故まで発生しているし

ドライブレコーダーが普及したこともあり、報道される機会も増えました。

 

私もかつて、トラックにあおられた経験者のひとりです。

片側2車線の国道で、前を走るトラックが遅いので追い越しました。

普通に追い越したので何も気にせず走っていたのですが

気が付くと、そのトラックがすごい勢いで追いかけてきて、延々とついてきます。

途中で右に左に曲がってトラックを巻いても、まだついてきます。

15分くらいで狭い通りに逃げて、ようやく難をのがれました。

 

あおる側の心理や、あおり運転を未然に防ぐ方法もネットで公開されています。

・自分の行く道を妨げられた

・侮辱されたと思った

・自分の車より小さい車や初心者を狙ってあおる

 

私の場合は、制限速度に近い速度で追い越したので

生意気だと思われたかもしれません。

 

しかし、これだけが原因ではありません。

実は、運転者と車本体の霊的な事情により

見えないところでさまざまな影響があるといわれています。

 

とくに、運転をしているときには、自分の中の奥深くに沈んでいる意識が

表面に現れやすいのだそうです。

運転すると、いつもの自分が豹変するタイプの人もいますよね。

適度な揺れと速度、一定のリズムでブレーキやアクセルを操作しているうちに

隠れていた意識がふっと表面に出てきます。

その意識に振り回されると、怒りの感情が抑えられなくなったり

いつものイライラがより増幅されて危険な運転に至ったり、と

よろしくない行動につながります。

 

さらに悪い事に、車本体にも危険が及びます。

つまり、霊的な環境の良くない道路を走ると、そこにある低い幽気が

車に付着してしまうのです。

さらに、高級車に乗っている場合は、他のドライバーから

ねたみの念を受けることもなきにしもあらず。

その念によって、車本体に低い幽気が付いてしまうのです。

そして、低い幽気にはイタズラしようとする霊魂が反応するので

交通事故を誘発することもあるのです。

 

運転する方もそうでない方も、ぜひみなさんにこの事実を知って欲しいです。

こうした状況を改善する方法が記された書籍が、Amazonから出版されています。

『神伝禊法』、『神伝鎮魂法』を読んでいただき

運転に限らず、さまざまな霊的な危険から身を守ることを始めてみませんか?

霊的トレーニングを行って、段階が上がれば

自分自身で、愛車の祓いもできるようになります!

 

【投稿者:jan】

 

大事なこと

私達は神霊に意識を向けるべきであり、霊魂という存在に意識を向けるべきである。

 

ただ、闇雲に意識を向けても、不道徳な霊魂たちが喜ぶばかりで、何もいいことはありません。特に霊的な環境も良くないこの現代では。

でも何もしなければ、霊的な問題を避けることができず、死後は不幸となってしまいます。

 

大事なことは、霊的な法則に従って高級な霊魂とつながること。

それができるのは、私が知っている限り、水波一郎師主宰の契山館だけです。

契山館が教える、「水波霊魂学」「神伝の法」を知ってほしい。

 

Amazonにて好評発売中!

神伝禊法 新時代の霊的トレーニング

神伝禊法 - 新時代の霊的トレーニング (MyISBN - デザインエッグ社)

 

神伝鎮魂法 幽体の救い

神伝鎮魂法 - 幽体の救い (MyISBN - デザインエッグ社)

 

契山館 東京支部では見学のお申し込みを随時受け付けております。

「お問い合わせはこちら」からお申し込みください。お待ちしております!

 

 

よいち